概要

解説に沿ってチュートリアルをするとたいまつのトーチに火をつけ、隣の扉を開けてヘビの巣に入って殺されて終わります。

チュートリアルが殺されて終わり、なんてあんまりでしょう。

実はヘビの巣への入り口以外にも扉がもう一つあり、通称“裏チュートリアル”と呼ばれるものがあります。 こちらでは鋼の斧とシャベルを作るのが最終ゴールのため、いい練習になります。

たいまつトーチを付ける部屋の下(衣服が置いてあったところ)に扉があり、 その扉を出て右に進むともうひとつ部屋があります。

部屋に入ると 「ここから出る方法はあるのでしょうか?」という風に画面上部に表示されます。 部屋の下に木が立っておりその木を切り倒さないと部屋から出られません。

木を切り倒し部屋から出るには 鋼の斧で木を切り倒し、根っこをシャベルで掘り起こしどかす必要があります。

おおまかな流れの後に詳細な説明をします。

おおまかな流れ

  1. 火を起こせる状態にするために、石の手斧、火おこし弓切りを用意し、たきつけを9つほど用意しておく。
  2. 炉を2つ作る。炉のふたも2つ用意する 炉は1つつでもできるが二つ作る方が炉を使うための石炭をすぐに作れるのでオススメ。
  3. 粘土のボウルと粘土のプレートを2枚ずつ作る
  4. 炉で使うふいごのため、ふいご口も粘土で作る
  5. トングも2つ作る
  6. うさぎの罠を作りうさぎを捕まえる
  7. 炉にそれぞれたきつけを入れる
  8. 火おこしをしたら、長い棒で炉に火をつける。
  9. トングを持ちながら粘土のボウルとプレートを持ち炉で焼く。
  10. 粘土のボウル2つ、粘土のプレート2つ、ふいご口をすべて焼き終わったら炉にふたをする。
  11. ふいご口、うさぎを使いふいごをつくる。
  12. 炉の前に石板と鉄と丸い石を用意する。
  13. トングで鉄を挟んでおき炉に火をつける
  14. 鉄を炉で焼き石版の上に置き丸い石でたたく
  15. 焚き付けを炉に用意しすぐにふたをして石炭入りの炉にする。
  16. 粘土のボウルに石炭と鉄を入れ、粘土のプレートでふたをする。
  17. 焼いて鋼にする。
  18. 金槌をつくり、炉の近くに置いておく
  19. 鋼を金槌で1回たたくと鋼の斧、8回で鋼のシャベル用の形となる
  20. それぞれに長い棒を付け、完成。

詳細な説明

  • 粘土+アシ→日干し煉瓦
    日干し煉瓦+丸い石→土台
    土台+丸い石→かまど
    かまど+丸い石→炉

炉は一定時間で火が消えるので 初めてのときは粘土のボウル2つを焼いたら一つ目の炉にふたをし もう一つの炉で粘土のプレート2つ、ふいご口を焼きふたをすると時間に余裕があるのでいいかもしれない。

炉の煙がなくなるとふたをはずせる


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Last-modified: 2018-10-28 (日) 01:51:30 (327d)