場所によってお腹の減り具合が違う

左下に温度計のマークがあります。 これが緑色のときを適温と呼び体力ケージが減りにくくなります。

一般的に砂漠に適温があります。 草原は食べ物が豊富ですがとても寒く 湿地も寒いです。

草原を歩くときはお腹がすきやすい状態であることを認識し空腹ゲージに気を付けましょう。

すぐに食べられる食料を知ろう

素手で採取できるもの

名前回復量備考
スグリの実5畑に植えられます。一つの木に最大6個実がなります。もいだ実はボウルに入れない限り5分で消えてしまうので惜しまず食べましょう。
※野生のスグリはフル結実の木から食べましょう。(約10分ごとに1つずつ結実します)
※畑のスグリは実が少ない木から食べましょう。(自然回復せず、食べ切った後は世話をし、その後約10分で一斉に結実します)
野生の玉ねぎ6畑に植えられません。また、復活もしないのでごく初期や緊急時以外はなるべくとっておきましょう。
サボテンの実10畑に植えられません。しかし自然回復します。
サボテンのサイクル:【何もなし】→【花が咲く】→【実がなる】→【5分後実が自然消滅する=何もなしになる(実をもぐと10分後花が咲く)】
このため、実がなっているのを見つけたらもぎ、食べるか地面に置きサイクルを早めさせてより多く食料が確保出来るようにしましょう。サボテン群生地があると生存率が大幅に上がるため重要な資源です。
 

これどうしよう?!

  • 落ちているものをタップし、左下の本のマークをクリックするとどうすればよいのかがでてきます。これをディクショナリ機能といいます。アイテムを持つ、もしくはディクショナリを開いた状態でアイテムにタップすると、アイテムの活用方法表が出てきます。
  • イテムをタップすると、そのアイテムの活用方法、作り方が出てきます。
  • 何か退かしたいけどやり方が解らない、どうにかしたいアイテムをタップしてディクショナリを確認した方が効率的です。
  • 例)裏チュートリアルのイチイの木

拠点で役立つ事

みんなが物を持ち寄り炉や畑を作る場所のことを拠点と呼びます。 初心者あるあるで迷子になることが多いでしょう。

そのときはホームマーカーを作りましょう。

ホームマーカー(コンパス)を作ろう

ホームマーカーを作っておくと、拠点から離れた時に方角を指し示すコンパスが画面上部に表示されるようになります。黒い針の方角にホームマーカーがあります。 場所が分からなくなったら黒い針の方向に走れば戻れます。

迷子になりにくくなるので遠出の前に忘れずに作っておきましょう。 ただし、ベルタワーが建築されていると、生まれたときからベルタワーにコンパスが向きます。

作り方

  • 原則、他人が立てたホームマーカーを共用利用しよう  他人のマーカーを削った石で壊しても影響はありません。(自分自身で壊さない限りコンパス表示は消えません)  なるべく他人が立てたマーカーを壊して立て直すようにしましょう。

作り方:

  1. 誰かが立てたマーカーに鋭い石を使い、一度倒す
  2. 倒れた弱いくしに丸い石を使い、再度打ち込む
  3. 誰かも自分もコンパスは表示され、貴重な資材を無駄にしない、乱立のないベストなマーカーの完成。   近くにある丸い石、鋭い石は皆でマーカーを立てる為に置いてあるので持っていかないようにしよう

    注意: 家畜の近くにあるマーカーは決して壊さないでください。そのマーカーは囲いのために立ててあるものなので、もし倒したりしてしまうと家畜が逃げ出してしまいます。

 
  • 他人が立てたホームマーカーがない場合は、新しく作ろう  新しく作るときくしを使いますが弱いくしで代用可能です。  マーカーを壊したものや串焼きの残りなどが拠点内にあれば、その弱いくしを優先して使用しましょう。

作り方:

  1. 弱いくし・くしが拠点に落ちていない場合,苗木に鋭い石を使い、“くし”を入手
  2. 弱いくしorくしに丸い石を使い、打ち込む
  3. 完成。鋭い石や丸い石も近くに置いておくと、次の人がすぐマーカー作成出来るので便利
 
  • くしは大切に:

 くしは需要の高い、再生不可な素材です。苗木から火打ち小石を使ってタネを採取することもできますが、自家栽培は弱いくしとなってしまいます。また、一度マーカーにしたり串焼きなどで火を付けても弱いくしになるので自生のくしは極力消費しないようにしましょう。

火をおこそう

文明活動には火が必要です。 ・鉄器がない初期はたくさんの焚き付けが必要なので、まっすぐな枝以外の木を集めて焚き付けを作ろう

まっすぐな枝はいろいろな用途があり貴重ですので、仕方ない時以外は焚き付け>たきつけは他の枝から作る方が無難です

 

・鋼の斧が出来たら焚き付けで火の維持をしない(鋼の斧で作る薪(たきぎ)を投げ込んだ方が長時間火の維持ができます)

 

・石のくわはすぐに壊れるので「鋼のくわ」が出来るまでは極力くしで畑を耕すのがいいです(トウワタの温存)

 

・初期の村は設備もないので自生の食料や育てたスグリやニンジンなどをそのまま食べるしかないですが、このゲームはそれだけでは必ず枯渇してどうにもならないようにできています。そのため可能な限り早めに料理できる環境を目指す必要があります。

 

・基本的にはカゴで土を運んでボウルで小分けにしてクワで耕して種を植えボウルで水をあげるの繰り返しですので土の場所と水の場所を確認しましょう。

・植えてあるスグリは枯れたものに土をかけて水をかければ再生します。初心者おすすめの仕事ですどんどんやりましょう。

・ニンジン、小麦などは一部は種として管理しています!種が無くなってしまうと次を育てることが困難になりますので必ず1畝は残すようにしましょう全部抜かないように注意が必要です。

・畑の周りに置いてある土は枯れたものに新たにかける用のものであることも多いです。初期に畑を広げる時以外は無計画に畑をどんどん広げると管理がしづらくなる場合があります。勝手に耕す前に誰かに確認した方がよいでしょう。

・ニンジン畑は回転が早く土やクワの消費が激しいため無駄にしないためにもこまめな管理が大切です。種が生えまくってるニンジン畑は管理が適切でありません。畑に慣れてる人とやるとよいでしょう。

鍛冶

炉で作業するところを鍛冶場といいます。 鍛冶で畑に使う鋼のクワなどを作っています。

鍛冶は難しく制限以内に操作しないと鍛冶が失敗してしまうこともあります。 初心者の内は鍛冶場の周りのものを触らない、動かさないことが大切です。

拠点の外で役立つ事

  • 子供の頃に何も持たずに遠出するのはすぐに餓死してしまい危険です
  • 外に出かける時は片手に食料を持ってから出かけるようにするのを心がけましょう餓死率が減ります
  • かごに鋭い石を入れて歩き回るようにすると出先でも食料を調達しつつ動けますので少し安全に動きやすくなります
  • かごに食料を入れて出発→出先で鋭い石を作ってかごに入れる→途中で食料補給しつつ動く、が理想的です。
  • ある程度拠点に鋭い石が集まったら、それを持っていくようにしましょう。石(丸い石)は後々井戸で大量に必要になります。

まずはビギナーサーバーにいこう

モバイル版では生まれる世界を選択する事ができます。 初心者はbeginnerと書いてあるサーバーがおすすめです。 beginnerと書いてあるサーバーで練習してみるとお腹がすきづらいので作業が楽にできます。 また、ビギナーサーバーの方が初心者も多いですしお腹が減りずらいので上級者が説明をしてくれるかもしれません


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Last-modified: 2018-10-28 (日) 02:40:12 (209d)